2014年04月07日

パンを買って災害対策


3年非常食としてとっておくか
2年後、海外救援物資とするか
それはあなたの選択です。







あなたも覚えていますよね。
この間のフィリピンのとんでもない台風災害
そこへの救援物資としても使われました。







ある女子生徒達入学した時購入した救勧鳥
3年生になる時、
彼女達は救勧鳥を救援物資にする選択をしました。
そして、救勧鳥はフィリピンへ送られたのです。

パンを受けった子供達。
おいしいパンと、
カンに書かれたメッセージと、
ダブルで力づけられたのです。
笑顔が笑顔を招いたのです。



これはケニヤでの様子です。




あなたにもできるのです。
あなたもやってみませんか?

あなたの笑顔エネルギー世界伝播します。
posted by 船橋のドラえもん at 19:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 防災・救援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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